保健師の性教育に欠かせない?オナホールでの実演講義
今回の「みんなのオナホ体験エピソード」は、ナガ爺さん(37歳 男性 大阪府 会社員)からの投稿です。
ナガ爺さんは性教育推進派の女性講師の手伝いをしたことがありました。
正しいマスターベーションのやり方など性教育をしてくれるようなのですが、
女性講師からオナホールを購入してほしいとのちょっと変わった指示が。
どうやら授業の中で使うようなのですが・・・?
男の相棒と言えば右手だ。
私もそのクチだ。
まぁ右手歴はずーっと長くて煙が出るくらいだ(ワハハ)。
よくもまぁ飽きないものだよ。
だけどだ右手の強力なライバルになりうる存在を忘れちゃいけないよな。
珍歩を手軽に出し入れして遊べてしまうオナホールの存在をだ。
オナホールってアダルトグッズで間違いないんだが、衛生用品とかって位置づけで普通にドラッグストアの棚に並んでたりするんだよな。
あれ横目で見ながらオイオイ大丈夫かよってなるよな。
もちろん私はドラッグストアで購入する勇気は持ち合わせていない。
アダルトショップで手に入れたりネット通販を利用するのが定番だ。
マスターベーションの正しいやり方、心理などを女性講師が正しく解説
さて前置きが長くなってしまったが、オナホールにまつわるエロ体験と言えば、私には忘れられないエロい思い出がある。
それは数年前の事。
地域活動の一環で性教育推進派の女性講師の手伝いをすることになった時である。
その時の内容のひとつに思春期のマスターベーションについてというものがあった。
マスターベーションの正しいやり方、心理などを女性講師が正しく解説するのだ。
女性講師は50代。
現役保健師として活躍しており細身でキリッとした教育熱心な女性というイメージそのままの女性だ。
顔もどちらかと言えば綺麗な方。
しかし如何せん堅マジメという印象の方が強い。
そんな女性講師からオナホールを手配するよう指令があった。
ネットで買うという選択肢もあったが今日の明日必要だったので急ぎ○○書店系のアダルトショップで数点のオナホールを手に入れる。
まぁ一般的なやつ。
某テンガを色違いで購入した。
オナホールに私物と思われるディルドを抜き差しして実演
当日、女性講師にいの一番でオナホールを渡すと
「うふふ、ありがと」
「まぁこんなに」
「まぁいいわ笑、いくらあっても邪魔にならないもの」
そう言って講義に挑む講師。
オナホールに私物と思われるディルドを抜き差しして実演していた。
手慣れた手つきは非常に生々しく、男性にとってはとてもエロい光景に見えた。
女性の参加者も何とも言えない眼差しで見守っているようだ。
講義は無事終了。
女性講師は手ごたえを感じたようで満足気だった。
そしてだ。
余ったオナホールは良いとして開封したオナホールの処遇をどうするか。
女性講師が二人きりの控室で私に訪ねて来た。
一瞬意味が解らなかったが、どうやら私に使わないかという意味だったようだ。
なんならお手伝いするわよとのこと。
私にこの場でオナホールを使えと。
どんだセクハラ女性講師ではないか。
そう思ったののつかの間、私の股間は膨らんでしまっていた。
あの堅マジメな講師がそんなエロい提案するとは思って無かったからだ。
講師指導のオナホールの中に大量の精子を放出してしまった
誰も来てないわねと控室の外を確認させ入口のカギも掛けさせる。
あくまで私は使いっパシリ。
しかし股間はどんどん膨らんでくるし、気持ちは高ぶってワクワクしていた。
講師の前でズボンとパンツも脱ぐ。
すでにフルボッキしていたチンポをさらけ出す。
講師は
「やだ~スゴイ勃起してるじゃない」
「授業に使えそう、コレ(ディルド)の代わりにねウフ」
「これ(オナホール)使う前にちょっと触ってみてもいい?」
なんてことまで言いだす。
そして講師は私のチンポを直接触って来た。
「ローション付けた方がいいかしら」と言い手コキ風に触り出す。
とても気持ち良くイヤラシイ。
講師の口も半開きでエロい顔をしていた。
「あっそっそうね、これ(オナホール)使うんだったわね」
我に返った講師はオナホールを私のチンポにズキュン。
そして講師指導のオナホールの中に大量の精子を放出してしまった。
イクときには講師から喘ぎ声に似た声が出ていたのもエロかったな。
講師との関係はそれのみだったが、その女性講師、他でも似たようなことをやってると風の噂で聞いている。

ちょっと非現実的な感じもしますがギリギリあり得そうな気もしますし、なにより面白い体験談でしたね!
性教育をオブラートに包んでぼやかした結果、間違った意味で伝わってしまう可能性もありますので、
ディルドとオナホで限りなくリアルに近づけた表現をすることもあるのかもしれません。
とはいえ50代女性講師もエロ過ぎますね。
オナホールもソロプレイだけでなく、彼女や奥様、女友達に持ってしてもらったりするとまた楽しみ方が広がります。
まだの方は是非試してみましょう。