令和版!?俺のオナホールの楽しみ方
今回の「みんなのオナホ体験エピソード」は、ジェットさん(39歳 男性 千葉県 会社員)からの投稿です。
ジェットさんは夜は電気を消してオナホタイムを楽しんでいました。
よく使っているのはプレミアムテンガとのことなんですが、
オナニー時にオナホ以外にも道具を使っているようです。
ちょっと変わったオナニー方法を紹介しくださいました。
夜の10時丁度になると決まって行う電気を消して月明かりだけが差し込む部屋で行う俺の最高の楽しみ、それが「オナホタイム」。
これまでいくつものオナホを使ってきたが最近はもっぱら「プレミアムテンガ・オリジナルバキュームカップ」を愛用している。
どうしてって、この商品と数年前に出会ってから電撃的な衝撃が忘れられないからだ。
テンガはどれも気持ちよいが間違いなく断トツの気持ちよさで今まで何個購入したか覚えていないほどだ。
ラブドールに覗かれているプレイ、こんにゃくを使ったプレイ
しかし、その前に恒例の儀式がある。
押し入れに隠していたラブドールを所定の場所にセットして愛するドールに覗かれている風という状況にする。
そしてスマホも動画モードでセットして、この一連のオナホタイムを撮影して後から楽しむ。
云わば、自分の変態プレイを後から楽しむというものだ。
傍からみればおかしいが、これこそ最高のオナホプレイに導いてくれるという事なのだ。
でもこの流れにも最近は少し飽きているところがある。
もう少し何かを付け足す必要に迫られ、テンガ以外のオナホールを購入しようかとFANZAのサイトをチェックしているがどうにも購入意欲が掻き立てられない。
そこで思いついたのがテンガ+αという事で、若い時に使っていたものを思い出した。
それが「こんにゃく」だ。
スーパーやコンビニでも購入可能な身近な食材こんにゃくを使ってオナニーをする。
昔に流行ったオナニー方法だが令和の今でも十分通用する。
こんにゃくは人肌程度に温める方がよりベストだが、俺の場合はそんなことをしない。
おしぼりというか小さなタオルを水でしぼりレンジで少し温めると、冷たいこんにゃくでヒヤッとしつつおしぼりで肌を温めるのがこれまた最高でテンガを同時に使うのは正に新旧のオナホグッズの合体として極上の気持ちよさを与えてくれる。
こんにゃくとTENGAを使ったオナニー方法
使い方はテンガは普通にペニスに入れ、こんにゃくは睾丸や乳首に押し当てる。
これだけでテンガだけでは物足りなかった舐められている感が得られる。
そこに月明かりが差し込むと、単なるオナニーが幻想的な雰囲気も加味されてとても興奮する。
このプレイが最近のお気に入りだが、ここまでにたどり着くには失敗も多数ある。
以前は電動マッサージや電動歯ブラシを使っていたが、これらはモノにもよるがバッテリーがあまり持たない事が多い。
特にパワーを上げて「強モード」で使用すると数十分程度で切れてしまう場合もあり、マメに充電をしておく必要がある。
だからオナニーで連日使っていると数日持たない事が多く、いざ使っていると途中で電源が入らず非常にストレスになる。
そんな事もあり人力という昔ながらのアナログながらも永遠に使えるテンガとこんにゃくに落ち着いたのだ。
習字の筆を性感帯にあてるのもおすすめ
テンガとこんにゃくで十分気持ち良いが、もしもっと追求したいなら習字の筆もお薦めしたい。
テンガを動かしながら筆を乳首や首筋などに当てて軽く動かすと何とも言いようのない快楽が押し寄せてくる。
アレンジは人それぞれだがアナルや睾丸に使うのも当然ありである。
自分が気持ち良いところならどこでも良い。
筆はダイソーなどの100円ショップで安く手に入るので、一度は試してみてはどうだろう?

オナホの使い方自体はノーマルなもののようですが、その他が結構独特なものでしたね。
ラブドールに自分の自慰行為を見せつけるようにする、しかもそれを録画するというのもなかなかです。
かなり値段の張るラブドールにあえて挿入しないのは凄いですね。
こんにゃくや習字の筆は性感帯をなでるのに使うという感じでまだこちらは理解できましたが。
皆さんもジェットさんに負けずにオナホ+アイテムで独自のオナニーライフを充実させましょう!