遠距離恋愛の彼女からプレゼントされて…人生初めてのオナホール!

今回の「みんなのオナホ体験エピソード」は、転勤君さん(33歳 男性 山口県 飲料系サラリーマン)からの投稿です。

転勤君さんは付き合って3年になる彼女がいました。
しかし仕事の都合で遠距離恋愛に。
浮気を心配してなのか彼女からなんとオナホールをプレゼントされます。
早速使ってみる転勤君さんでしたが…!?

現在30代のサラリーマン男性です。

自分にはお付き合いをして3年目になる彼女がおります。

一応結婚を前提をしてお付き合いをしていますが、彼女がまだ20代で自分の夢を追っている子なので、漠然とした結婚の約束はありますが、具体的な事は何一つ決まっていません。

そんな状態の中、自分の転勤が決まりました。

本来ならばこのタイミングで結婚を決めて彼女を転勤先に連れていくというサラリーマンは多いと思いますが、自分たちはとりあえず2年間は遠距離でこのまま付き合いを続けようということになりまして、自分一人で転勤先へ引越しをしました。

ということでそれまでは週に1回から10日に1回のペースでデートをしていた彼女とは、月に1回から~2ヶ月に1度くらいの間隔でしか会えなくなったので、正直な話風俗などへ行った事もありました。

しかしそんな生活を続けていると経済的なことは勿論ですが、とても虚しさを感じる事がありました。

彼女からオナホをプレゼントされた

そんなタイミングで彼女から驚くものをプレゼントされたのです。

もしかしたらとても勘が良い彼女のことなので自分が風俗などへ行っている事がばれたのかな?と一瞬焦りましたが、実際はそうではなくて、一人遠方で寂しい思いをしている自分がかわいそうになったと言うことで、自分が一人でも性欲処理ができる自慰行為グッズのオナホールをプレゼントしてくれたのです。

さすがに彼女からこのようなものがもらえるなんて想像もしていなかったので、最初はとても驚きましたが、なんだか彼女の愛みたいなものを感じて余計に彼女が好きになったきっかけでもありました。

彼女がプレゼントしてくれたオナホールは天下一穴という商品でアダルト通販のNLSで購入したと言う!見た目はさほどえぐくはありませんが、中身は結構えぐく!まさに男性心をしっかりと掴む出来になっています。

ネットの口コミでも鉄板のオナホールメーカーの商品である事が分りました。

オナホールデビュー、そしてハマる

彼女が帰った晩に早速オナホールデビューをしましたが、奥が広めの構造になっていてバキューム力がかなりあって何よりもイボイボがとっても良い刺激とアクセントになっているので、初回は恥ずかしながらあっと言う間に果てたと言うのが感想です。

リアル感がかなり出ているので、オナホールを使う前に通っていた風俗嬢のお姉さんにしてもらっているうな錯覚さえ起しました。

また段々と使いこなしていくうつにローションを使う事により、よりリアルであると分ったので、ネットでローションを買いましたが、ドロドロ系のローションよりもサラサラ系のローションとの相性が良いと思いました。

一つカミングアウトすると自分は結構早くイってしまうタイプで、その事が彼女と付き合う上で何よりもプレッシャーになっている事でしたが、早漏ぎみの自分が一人でトレーニングをすると言う意味でもオナホールは最高に活躍してくれています。

転勤にならないでいたら、きっとオナホールなんていうものを手にする事はなかったと思うので、転勤した事と、自分を不憫に思ってか?浮気防止なのかその辺りははっきりとしませんが、何しろオナホールをプレゼントしてくれた彼女にも感謝です。

今は天下一穴がとにかくお気に入りなので、暫くはこれで満足ができると思いますが、最近は大人の玩具サイトで新しいオナホールを購入しようかと密かに検討中です。

リーズナブルな値段で最高の快楽を得られて、彼女を裏切る事もないので、男性にとってオナホールはある意味必須アイテムだとも思ってきた程です。

今晩も天下一穴オナホールを使い最高の快楽の世界を一人で楽しみたいと思います。

最初は転勤で一人知らない土地に来たことが不安でしたが、ある意味今は色々な意味で自由を感じております。

転勤君さん、投稿ありがとうございました。

なるほど遠距離恋愛で女性から男性にオナホをプレゼントするというのは面白いですね。
確かに浮気防止になりそうですし、彼女からお墨付きをもらってオナホを使えるというのもなんだか良いです。
普通は男性が隠れて購入して彼女にはバレないように使うと言う事が多いですから。

ここまで理解のある彼女なら男性はオナホを使って、女性はバイブを使ってビデオ通話エッチをするのもお薦めですよ。
まるで本当にエッチしているかの気分になれます。

天下一穴は本当に評判が良いですね!
当サイトでも紹介しています。

上へ